研究プロジェクト

ACTAとの共同研究

サンスターは、15年以上にわたり、ACTAと共同で、お口と体の分野の研究を進めています。 現在は着手している3本の研究ラインは、歯周病、歯周病と全身の健康との関係、口腔の健康状態の予防です。

東京大学との共同研究

サンスターは、オーラルフレイルのコンセプトについて、約5年間、東京大学と共同で取り組んできました。 体の最も良い状態を維持するには、お口の機能が必要不可欠です。そのため、お口の衰えを無視していると、全身の健康状態が悪くなり、加齢が進むことがあります。

ピサ大学との共同研究

サンスターは、ピサ大学と共同で、糖尿病や肥満などの全身の慢性合併症がある被験者への歯周治療の効果における臨床研究を行っています。

静岡がんセンターとの共同研究

サンスターは、長年にわたり、特に口腔がんについて、日本有数のがんセンターと共同で研究してきました。

ジョスリン糖尿病センターとの共同研究

サンスターは、歯周炎と糖尿病の関係についての認知を高めるために、15年以上にわたって世界最大の糖尿病研究・治療センターと提携しています。

NY州立大学バッファロー校との共同研究

サンスターは30年以上にわたり、NY州立大学バッファロー校と密接に連携して、歯周病が私たちの健康に及ぼす多くの影響を明らかにしてきました。現在、歯周病の予防と発症におけるマイクロバイオームの役割に関する2つのプロジェクトが進行中です。

ヨーテボリ大学との共同研究

サンスターは、骨を再生し、歯を守ることができるようにする素材を開発するため、ヨーテボリ大学と緊密に取り組みました。 結果として、GUIDOR膜を開発し、当社の治療従事者用ブランドGUIDORで商品化しました。